平成20年10月
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本書く体験
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03-5375-6608



板橋区大山東町19-1

東武東上線大山駅
北口下車徒歩1分

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SAiSTUDIO

本書く塾


本を書くことで得られること


・本を書くと普段はシェアできない深い話ができる。
・家族のような身近な人にも心情がわかってもらえる。
・調べないと解らないようなことを調べ続けて知ることになる。
・自分の考えていることのプレゼンテーションになる。
・インタビューするといろんな人に会って話ができる。
・新しいことにチャレンジした満足感が得られる。
・本を通して人に影響を与える人になる。
・自分がどのように社会に貢献するのか明らかになる。
・見ず知らずの読者が、本を読まない友人よりも自分の考えを詳しく知るようになる。
・自分が今まで意識していたなかったことに気づくようになる。
毎週二時間本を書く時間を持つことで、実際に本を出版します。
私には本なんか書けないと思っている人も、塾に参加することで本の書き方を身につけ、実際に自分の本を出版してみませんか。 完成した本はOn Book(http://www.onbook.jp/)を利用して出版します。 一般的な自費出版よりずっと安価に出版できます。 
本の装丁などに凝りたい方はご相談下さい。
「絵本・童話」「自分史・旅行記」「小説」「エッセイ」「評論」「実用書」それぞれに対応します。塾では原稿を一緒に書いていきますが完成してゆくとほぼ個別の対応になっていきます。上記以外の物についてはご相談ください。

つなぶちようじ
1961年 東京都新宿区高田馬場に生まれる
1987年 早稲田大学理工学部卒業後、株式会社電通入社。
      5年後電通を退社した後、1992年よりライターとして活動。
1997年からヒーリングライティングを始める。
2003年から東放高等専修学校にて「小説の書き方」を教える。

著書
「胎内記憶」七田眞氏との共著   ダイヤモンド社刊
「ヒーリング・ライティング」      VOICE刊
「あなた自身のストーリーを書く」  主婦の友社刊
「わかる! 図解マーケティング」  ダイヤモンド社刊
「クリスマスに雪が降れば」     竹書房刊
       
出版協力
「21世紀の曖昧論」 藤井康男著 佼成出版社刊
「新・快楽主義」檜垣俊之著 東急エージェンシー刊
「君に出会ってから」 山崎利江著 竹書房刊
「東大生の親に聞いた「頭のいい子」「集中力のある子」の育て方
              高橋 開著 エクスナレッジ刊
漫画原作
『ひとりぼっちのケティ』 画・湊よりこ




コース 料金
一枠コース 8,000円
二枠コース 12,000円
入会金 10,000円

教室時間
指導時間
木曜日 午後2時00分~午後4時00分
午後4時30分~午後6時30分
※月に4回、5週ある月は多くの場合最終週がお休み

体験教室
下記の日程で無料「本書く体験」を開催します。
ご興味のある方は是非ご参加ください。
日時 2008年9月11日,25日木曜日
午後2時00分~午後4時00分
午後4時30分~午後6時30分